杉浦晶展
SUGIURA Akira
2024.3.25(mon) - 4.6(sat) ギャラリーなつか 日曜休廊
人が、ある空間で、喜怒哀楽しながら、他者と関係を持ちながら、与えられた時間をただ懸命に生きていること、を描きたい。
絵の具が絵の具では無くなるような瞬間、キャンバスに世界が立ち上るような瞬間を求めて、一筆一筆進めていくことが、私にとって意味があるように思っている。
人が、ある空間で、喜怒哀楽しながら、他者と関係を持ちながら、与えられた時間をただ懸命に生きていること、を描きたい。
絵の具が絵の具では無くなるような瞬間、キャンバスに世界が立ち上るような瞬間を求めて、一筆一筆進めていくことが、私にとって意味があるように思っている。